で、仕事(というか作業)の考え方を聞いた辺りから「結局無駄になるんじゃないのか」と思っていた仕事が、「これ当初別の狙いだったけど結果的に無駄だったね」ということでコンセンサスを得た(言わんこっちゃない)。
自分の強みと弱みが混在している部分だと感じていて、力の強い者、声のデカい者にはどうしても負けてしまう(本質的にはそこまで仕事に熱が入っていない)ので、「これ徒労に終わるだろうなあ」と初期に思ったとて強く言い切れないということがある(全体の和を乱したくないという思いもある)。
(究極的には上司が「やるんだ」と言ったら、やる以外の道はないということ)。
現職は本当にトップ~ミドルマネジメントから振ってきた指示がそのまま末端(私)に来て、作業レベルで資料を作ったりするなりという感じなので、社内に対する理解は深まる一方で、転職市場みたいなもの(概念)を意識したときの価値が高まりにくい点が懸念点。
そういう「将来の不安」みたいなのに敏感に反応してしまう性格なのもあり、「これこの仕事続けてていいのか???(=将来終わっちゃうんじゃないか)」と自然に思ってしまう。
現環境に文句を垂れ流すものにはなりたくないので、やることはやっているつもりであるし、伸ばせる部分は伸ばしたい(特に英語)が、人生は有限であり、主観的な幸福度を高めていく…という考え方もあるので、機を逃さないよう動いていきたい。
現在は60人程度が集まってきており、(やや人は偏っているが)スローなペースで会話もちょこちょこなされている印象。
INFJが自発的に話題を提供していく…ってのはなかなかハードルが高いと思うので、もっと人を集めていく必要があるなあと感じており、引き続き認知活動は進めていくつもりだ(以下リンク)。