毎日出社とか考えられないレベルで腑抜けているが、(出社の必要ない)管理系の部門であるが上司は毎日出社しているよう。
上司(推定ESTP)は、オフラインのコミュニケーションであったり、人がワイワイガヤガヤしている環境を好んでいるみたいで、そういうのが苦手なINFJの私としては素直に凄いなと思うばかりである(INFJの人が皆私のようということを言いたいわけではまったくない)。
そんな上司には私の趣味であるところの引きこもってゲームだとか、ただ家で読書して一日を終えているということを言うと、「もったいな!人生の無駄遣いじゃん!」と言われたことがある。
私はこの言葉を未だに根に持っていて、(ストレングスファインダーにおける上位資質が個別化な私にとって)その配慮のなさに唖然したと共に、あんまり趣味のこととか言わないでおこうと感じるのであった(人格否定しているわけでは全く無い)。
くどくどと括弧書きをしているが…、なかなかどうして最近発信活動をしていてこういったニュアンスが汲み取られずに攻撃的なコメントを受けることがしばしばある。
まぁ悪口の正当化か…?とは言え自身の感性を基としたネガティブ事象にも言及させてくれなどと逡巡することは多いが、一応括弧書きは書かせていただければと思う。

手先は器用と思われがちだが…、実際あんを練ってみると思ったように形がつくれないほか、パートナーは手にあんがくっついてしまってボロボロになってしまう等、形づくりの難しさを体感した。
パートナーの今年の目標(?)として色々な体験講座に足を運んでみるというのがあるらしく、今後も木工とかアレコレをやっていくであろう。
この年齢になると意識的に新しい刺激を取り込んでいかないと、脳にとっても良くないなあと感じているので、こういう出来事は大事にしていきたいところ。